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知的な生活をするのにパソコンは欠かせません。私とパソコンとのかかわりを紹介するページです。 |
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ホームページの創り方についての 連載8回の基礎講座です。 (左のバーナーをマウスクリックしてください) | |
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ホームページのお引越し 連載4回の顛末記です。 (左のバーナーをマウスクリックしてください) |
Googol Explorer用ツールバー
2008/03/31
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MS Office 勉強サイト
2008/03/23
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かなり使える翻訳サイト
2008/03/16
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地図サイトが面白い
2007/10/09
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HDDの危機管理
2006/12/31
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Internet Explorer 7.0使い心地
2006/06/19
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まだ正式版ではありませんが、β版の新しいExplorer 7.0の配布が始まりました。
新しいもの好き(古い物も好きですけどね(^0_0^)の私ですので、早速使ってみました。 一口で言って、やはりまだβ版です。完成度が低い。 お気に入りに登録したリンクからの表示が遅いのです。フィッシング対策のためなのかも知れませんが、以前よりかなり遅く、イライラさせられます。 ツールバーが標準状態ではかなり整理されていて始めはまごつきました。ツールを使って以前のタイプに近づけることはできますが、ガンガン使うにはちょっと整理しすぎと感じています。 複数のツールバーを表示させている状態で、ツールバーの位置が変更できない。固定と固定解除の機能が付いていますから、正式版では変更可能になるかも知れません。 タグの考え方が導入されていて、複数のサイトを切り替えて見ることができるようになっているのですが、この機能が必要だとは思えません。どんな利用方法を 想定しているのだろうか? また、β版だから仕方がないとは思いますが、アドインのソフトが動かない。 結論から言うと、無理に急いで導入するほどのメリットは無さそうです。 |
RAID5機能付きNASの導入
2006/05/14
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カードリーダー内臓FDDドライブ
2006/05/14
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騒音対策完了
2005/12/30
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騒音の“犯人”が判明
2005/12/29
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新しいケースに入ったパソコンから、すさまじい騒音を出していた犯人が判明しました。
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パソコンが変った
2005/12/26
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3年半使っていたパソコンが一新しました。とは言っても、電源部と外観だけですが(^ム^;)
最近になって、パソコンを起動させようとすると、突然電源が切れてしまう事故が多発するようになりました。 始めは、メモリーその他、ハードウエアーの不良か、インストールした新しいソフトの不具合かと疑い、色々と調査をしたのですが、 原因が解りませんでした。 打つ手が無くなり、ボーとしていたら、閃きました。機器に不良などの不具合があると想定して調査したので見つからないのだ。そもそも、機器には不具合は無いのだ。発想の転換です。 そのように考え、切れる状態を観察したところ、切れるときには電源部から音がします。過負荷のリレーが落ちているらしい。故障ではなく、電源の容量不足なのではないか……。 パソコンには、CDドライブが2台にHDDが内臓で2台付いています。しかも、電源をパソコンから供給する外付けHDDを最近 使うようにしたのです。起動しているパソコンに、接続した場合は問題はありませんが、接続した状態で電源を入れると落ちるのです。外付けHDDを接続しないで起動の実験を繰り返すと、まったく問題なく起動します。 電源容量を確認すると、なんと、たったの300Wしか無かったのです。
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秀作の新作ソフトが無い
2005/08/28
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知的生産研究室には、二つのパソコンソフトを扱うページがあります。
一つは、私が常用するソフトの紹介、もう一つは新作ソフトの評価です。 その両方のページ共も、ここ数ヶ月以上更新がありません。 新作ソフトのチェックを怠っているということではありません。まあ、通常使う種類のソフトは揃ってしまい、新たに加えるソフトが 極端に少なくなったのも原因の一つではありますが、それ以前に、良い新作ソフトの出現が減っているのです。 まあ、定番になってしまっているような、優れたソフトが流通し、新たなアイディアでの新作ソフトが作りにくくなっているのかも知れません。 そんな現実ではありますが、あまりにも長い期間、更新がされないのもホームページの運営者としては問題なので、少し範囲を広げつつ、注意して 新作を探そうと思っています。 |
知的生産をサポートする三種の神器
2005/07/03
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![]() 人生日々が知的生産。職場や書斎だけが知的生産の現場ではありません。 現代の知的生産のツールとして、パソコンが重要な地位をしめていることは言うまでもありません。 私にとっての、知的生産をサポートしてくれているのが、これらの三種の神器です。「B5ノートPC」「外付けのHDD」「Air−H」です。 なぜ、これらが神器なのか。 会社と書斎には高性能のパソコンがあり、それぞれADSLでインターネットに接続されています。会社のパソコンは会社の専用ネットワークにも 接続されています。ディスクトップの大型パソコンの使い勝手は、ノートPCの比ではありません。ですから、私はノートPCを常用はしていません。 しかし、仕事の関係もあって、外出が多く、しかたなくノートPCを使います。 「Air−H」は、外出先からインターネットを使ったり、そこからまた、VPNという仕組みを使って社内の専用ネットワークにも入るのです。 「外付けHDD」は、複数のパソコンのデーター間の整合を取るために利用します。特に、メールの送受信過去データは、その容量がギガバイトにまで 溜まっていますから、それぞれのパソコンにデーターを持つのは不経済です。外付けのHDDを、個人データフォルダーに指定しておけば、どのパソコンからでも、 同じ環境で使うことができるのです。 本来ならば、これに、もう一つが加わり、「四種の神器」にしなければならないのです。それは「鞄」です。軽くなったとは行っても、ACアダプター等を加えると そこそこの重さです。書類も有るし、最近は小さな文字が見難くなっているので、大きな電卓も持ち歩いています。大容量の荷物を、安全にかつ身体に付加をかけないで 持ち運べる鞄。ただ今物色中です(^0_0^) |
ホームページ(知的生産の表現方法)
2005/05/04
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「知的生産の技術」を論じる理由は、「知的生産」が、人にとって、公にも私にも、それが生きてゆく上で避けては通れない命題だからです。
人は、知的生産をするために生きていると言っても言い過ぎではないのです。
知的生産は、一部の才能や能力のある人だけのものと思っている人も少なくはないと思いますが、そんなことは無いと、私は思っています。 そして、そんな知的生産を、才能や高い能力がなくても行うため、少しでも高い効率で行うためにこそ、「技術」が必要であり、 それを習得する努力が大切なだと思うのです。 さて、心構えは良いとして、知的生産の結果はどのような形で表現するのでしょうか。 もちろん、人それぞれの個性によってその表現方法も現れる結果も千差万別でしょう。どれが正しいというようなことは無いと思います。 そこで、私が考えている表現方法につき、書いてみます。 表現は、「形」にしなければ見えません。 ある人は、それが「彫刻」や「絵画」、あるいは「作曲」という行為で表現されるでしょう。またある人は、文章となり、書籍となるでしょう。これらは、 古くから知的生産の表現として扱われてきています。今でも、それらは有効な表現媒体であることに違いはありません。 と書くと、「それでは無理だ」と思われる方が多いと思います。確かにそれらは「敷居が高い」と私も思います。「彫刻」や「絵画」、「作曲」ならば、 ともかく形にはなるでしょうが、それが世間一般に評価されて初めて成果であるとすると、これは難しい。文章にしても、書籍という形になって出版するのにはクリアー しなければならない障壁が高いと思います(自費出版ならばお金が掛かる。出版社からの執筆依頼は、そう簡単にくるものではない) そこで、比較的に容易であり、金銭的な負担も軽く、結果の評価もできる方法、それが、ホームページの運営であると思います。 私がこのホームページを立ち上げてから2年半が経過しました。その間にページに設置したカウンターの数値は30万に迫ろうとしています。個人のホームページとしてはかなり高いレベルにあると私は思っています。 この数値は、絶対的な数値ではありません。設置の方法によって値は大きく変化するからです。インターネットホームページのシステムによる制約があるのでいたしかたのないことです。 あくまでも目安ではありますが、同じ条件で設置しているカウンターの数値ならば、増減という形では評価が測定できます。 ホームページを運営するのに大切なことはその内容(コンテンツ)であることは言うまでもありません。評価を受ける(多くのカウンター値を維持する)ためには、常にコンテンツの充実を継続的に実行してゆかなければ ならないのです。自分で運営しているホームページが、良い意味でのプレッシャーとなることが、継続させるポイントです。 知的生産を心がける方たち(このページを読んでいる方ならば間違いなくそんな方です)に、ホームページの立ち上げと運営を強くお勧めいたします。 さて、ホームページの「技術」という話題に転じると、このホームページの作成は、参考書を手にしながらの独学自習です。一通りのタグの使い方を覚えただけで 構成されています。実にシンプルなのです。 商業サイトを見るにつけ、「おそらく、なにか特別なテクニックがあるのだろうな」と、思うことが度々です。 この、「知的生産研究室」で、そんな技術を紹介し合って高めてゆく活動ができたらと思っています。 会議室を設置してありますので、そちらで書き込みをしてもらっても良いし、まとまった論文の形で投稿していただき、私が編集して掲載しても良いでしょう。 そんな流れが、このホームページで定着することを夢見ています。 |
@nifty 知的生産の技術フォーラムの終了と「知的生産研究室」の改変
2005/03/06
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10年前、1995年の3月の下旬に「知的生産の技術フォーラム」は、私をフォーラムマネージャーとして産声を上げました。
インターネットではなくパソコン通信、テキストによる掲示板の仕組みでのスタートです。 それ以前に、システム手帳の使い方を研究するフォーラムがありましたが、内部崩壊を起こしていたこともあり、ちょうど私が「知的生産の技術研究会」に 所属していたことから、テーマを知的生産の技術全般の研究としてスタートしたのです。 当時は私も主要なメンバーも30代から40代前半と若く、活発な活動を行っていました。 10年も続くとは思ってもいませんでしたが、幸いなことに、途中の6年間、私が香港在住で不在(通信尾世界ですから、会って話ができない以外はまったく支障はありませんでした)で あったにもかかわらず、活動は活発に続いていました。しかし近年は、主要メンバーがそれぞれ50代前後となり、仕事が多忙になっているからでしょう、 活動は活発とはいえませんでした。 そんな中、@nifty側のハードウエアーの老朽化に伴い、フォーラムの整理計画が発表され、パソコン通信からインターネットのWebをベースとした フォーラムへ改変することになったのです。 改変し継続する申請は行いましたが、残念なことに、改変後に計画しているコンテンツは、類似しているものがすでに在るとの理由からそのままでは 許可にはならないとのことらしく、切り口を変えれば継続は可能のようでしたが、10年も続いたのですから、そこはそこ、 けじめをつける意味でも、@niftyからの独立もまた良し、私はそう考え、協議の席への出席を多忙を理由に拒否しました。結果はフォーラムの終了です。 人にとって、知的生産は永遠です。生涯が知的生産です。そして、そこには技術があります。時代とともに手法も変わるのです。 これまで、この「知的生産研究室」には掲示板を用意しませんでした。@niftyのフォーラムがあったからです。しかし、 無くなることが決定したので、「知的生産の会議室」との名称のもと、掲示板を創りました。 私の知的生産を紹介するホームページから、共に知的生産の技術を研究するホ−ムページへの改変なのです。 このホームページを利用して、知的生産の技術を発表しあい、共に技術を磨いてゆこうではありませんか。 みなさまの、活発な会議室への書き込みと、その他ページへの投稿(メールにて発表したい内容の文章と写真などを送っていただければ、 私が編集し掲載をいたします。どのページへの投稿でもかまいません)を歓迎します。 |
プリントサーバの導入
2005/02/12
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一つだけ、悪くなったことと言えば、テーブルにノートパソコンを持ち出し、無線LANでインターネットと繋ぎメールを使っている妻は、印刷したい 時には、戸棚から小型のプリンタを出していちいち接続していましたが、今は、プリンタを持ち出さず、私の書斎のプリンタに向けて印刷をするように なったことです。 突然プリンタが動き出す。すると、書斎の電話が鳴る。 「今印刷したから、持ってきてね」 印刷所の配達の「おじさん」になってしまいました(^ム^;) |
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